心の瞳(こころのひとみ)は、歌手の坂本九が日本航空123便墜落事故で亡くなる直前、1985年5月22日にファンハウス移籍後初のシングル「懐しきlove-song」のB面曲として発売されたが、結果的に遺作となってしまった楽曲。作詞は荒木とよひさ、作曲は三木たかし。
坂本九はこの曲が出来たとき、妻の柏木由紀子に「ねぇ、ユッコ、今度の曲絶対ユッコが気に入るよ!すごくいい曲なんだ、これは僕たちの歌だよ」と大喜びで譜面とテープを見せるなどこの曲を大いに気に入っていた。 さらにこの曲をコンサートのラストナンバーにしようと考えていたようで、「これでコンサートのエンディング曲が出来た。あとはオープニング曲だ」と話していたことから今後の音楽活動に気合いを入れていたことがわかるが、事故のためについに実現することはなかった。
中学校なんかで歌ったことのある人も多ぃんじゃなぃでしょぅか。
実は、これが坂本九さんの曲だったとは最近まで知らなかった(´・ω・)
これが後に、合唱曲用として編曲されてたんだそぅです。
あたしが知ったのは中学のときで(隣のクラスが歌ってた)
その時から今でもずっと大好きな曲です。
ホント泣けるょ…。゚(゚*ω⊂
歳を重ねるごとにもっと好きになっていくんだろぅなぁって、なんとなく思ぅ。
ってか合唱曲ってヤバぃょね…。
大人になってから、すごくいぃなぁって。
思い出の曲だから余計なのかな。
この前、カラオケで「心の瞳」入れたら、泣きそぅになってしまった…。
あと、卒業のシーズンだったもんで「旅立ちの日に」とかも歌った( ´艸`)
卒業といったら「蛍の光」って聞くけど、
これは人生で歌ったことが一度もなぃです(・x・)
「大地讃頌」とか「モルダウ」とか、またみんなで歌いたぃ!