通院日+カウンセリング。
薬が効いてる気がしなぃのと
1日中やる気が起きなくてダルぃこと言ったら
薬、一回リセットになりました。
分からないからリセットなんだって。
せっかく頑張って飲み続けてたのに
なんだか意味無かったって言われたみたいで
がっかりというか...。
ってか医者に分からないって言われると
すごく不安だよ。
耳の件もそうだし、あと成長痛もだし、
原因不明ばっかだ。
ドグマチール 朝1錠 夕2錠
ドグマチールのみになりました。
あのジプレキサがなくなったんだよ。
ジプレキサ飲んでると
ダルくなっちゃぅ人もいるらしくて。
確かに、増やしてったら
ダルくなった気もします。
太ると噂の副作用もあったし
もっと早く気付ければ良かった。
自分に合う薬を見つけるのって
大変だね。
眠れるようにはなったので
レンドルミンもなくなりました。
カウンセリングではミサンガ作りをしました。
まだ1cmくらぃだけど。
お気に入り度 : ★★★★★★☆☆☆☆
カンヌ映画祭で審査員グランプリに輝いた、ロベルト・ベニーニ監督・脚本・主演の感動作。ナチの強制収容所に収監されたある一家の物語を、ユーモラスかつ温かな視点で描く。"イタリアのチャップリン"と称される、ベニーニのユーモアと哀しみを交錯させた演出が秀逸。1939年、ユダヤ系イタリア人のグイドは、小学校の教師ドーラに恋をする。彼の純粋さに惹かれた彼女は結婚を承諾。やがて可愛い息子も生まれ、3人は幸せな日々を送っていた。そんなある時、彼らに突然強制収容所への収監命令が下る。
悲しいコメディ映画?
収容所に収監される後半からが面白かったです。
子供や妻に愛情を注ぎ続けた
父親の姿に感動します。
お気に入り度 : ★★★★★☆☆☆☆☆
1920年代のシカゴ。スターを夢見るロキシーは、キャバレーの専属歌手ヴェルマのステージを羨望の眼差しで見入っていた。そんなロキシーはある日、ショーに売り込むとの約束を守らなかった愛人と諍いを起こし、ついに彼を撃ち殺してしまう。そして逮捕され留置所に送られたロキシーは、驚くことにあのヴェルマと出会った。彼女は不倫した夫と妹を殺した罪に問われていた。しかし、マスコミ操作に長けた辣腕弁護士ビリーのおかげで、巷では一躍スター扱い。ロキシーも同じ手段でヴェルマ以上の注目を浴びようとビリーを雇うのだが...。
ストーリーはちょっと意外だったけど
ミュージカルな部分は面白かったです。
リチャード・ギア(ビリー)が
なかなかのハマリ役です。
通院日+カウンセリングでした。
なんかもう
カウンセリング意味ない気が...。
今日はそのくらい気分が落ちてた。
1日中眠くて眠くて仕方ないことも言いました。
薬が効いてるのかも不安。
まだ様子見ですが。
暇なのにやる気が起きない時間は地獄です。
今までどうやって過ごしてきたのか不思議。
毎日つらいです。
そういえば、
ちょっと前の話になるんだけど
実家に帰ったときに
ちゃんと親には自分の体調のことを
言ったほうがいいよと
カウンセリングの先生に言われたんだけど
理解してくれなかったときが怖くて
結局ちゃんと言えなかったんだよね。
眠れなくて薬もらってるんだ~程度。
それも言ったら機会があれば
やっぱ話したほうがいいと言っていました。
どうしよう。
ブログにだって曖昧にしか書けてないのに。
ブログにぐらいちゃんと書いたほうが
スッキリするのかなぁ...。
※June 2009に投稿されたエントリーのアーカイブのページです。