ドアが開かないように
ちゃんと見張っててくれるって。
風の強い日は
近くにいてくれるって。
ありがとう。
起きたら泣いてたよ。
昔からなんだけど
好きじゃなくて、
むしろ、嫌いの部類。
1つのことで
世界が繋がっていると思えば
それはとても素晴らしい。
だけど...
好きな人だっているのに
わざわざ口に出すことでもないけれど
正直怖さを感じるのです。
発狂しているファン。
会議中、ワンセグに見入る政治家。
日本を応援しなければ
愛国心がないんだね、と言う人達。
「日本のために勝ちました!」
わからない。
私は冷めすぎなんだよね、きっと。
※March 2009に投稿されたエントリーのアーカイブのページです。