もぅすぐ美容院。
もぅすぐディズニーランド。
もぅすぐみんなに会える。
もぅすぐ誕生日。
祝ってくれる人に感謝する日。
ぁー、また眠れなぃ日が続いてるよ。
誰かが言った言葉の意味を探したり、
「ごめんなさぃ」「ありがとぅ」「どぅして?」「なんで?」
を頭の中でぐるぐるさせる。
今日は『24』がやってて遅くまで起きてたから、
ぐるぐるする時間が少なくて済んだけど。
でも、ぐるぐるするのが嫌いなわけじゃなぃんだと思う。
ぐるぐる考えれる自分が好きなのかもなぁ。
でもぐるぐるするってことは、心を削ってるみたぃで結構しんどぃよ。
だから、もっと強くなりたぃんだ。
最近、パラレルワールドに行けなくなった。
オーロラが見たぃです。
10月1日に配信限定でリリースするflumpoolの新曲『花になれ』。
最近「LISMO」のCMで流れてるから
知ってる人もいるかな(●´U`●)
『花になれ』 - flumpool
PV観てると何故か照れてくるんだよねぇ(*´□`*)
山村君の目、やばくなぃですかっ。
目力のある人って魅力的だよね!
楽曲提供ってぃぅのは残念かな。。。
ってかなんで?
イントロがYOGURT-poohの『八月のエコー』と同じなのはマズぃ気もする。
この曲がメジャーデビュー曲なのに、色々と複雑だよね。

3代目チョコボのTrotQちゃんのステータスがこぅなりました。
【力】=最高クラス(SS/8)
【持久力】=最高クラス(SS/8)
【判断力】=標準クラス(C/4)
【感受性】=少しはあるよう(D/2)
【アビ】=カンター, ギャロップ
まだ育成途中だけど、
安定期に入ってるから、もぅそんなには変化しなぃと思う。
このステータスにするまでの育成表っぽぃもの↓
●高配●
カンター・ギャロップ持ちの♂チョコボを借りて来たので、
ギャロップ持ちのヒナが誕生。
アビを覚えさせる手間が少し省けまちた。
ママは2代目のMerryQちゃんです。
●エサ●
基本的に愛情をを満たしやすぃギサールの野菜。
ヒナ~コチョコボのうちは愛情をキープしやすぃので
カロット中心で、様子を見ながらギサールの野菜をあげます。
怪我したらゴゼビ、腹痛にはガリダヴ、
風邪にはトコペッコ、恋をしたらサラダ。
●お世話●
基本的にお散歩(愛情あっぷ★)で
体力の半分までを目標に。
「旅好きのチョコボの物語(カンター)」を回収するのを忘れずに。
ギャロップ持ちのヒナが誕生しなかった場合
「せっかちなチョコボの物語(ギャロップ)」も回収予定でした。
物語は、散歩する距離によって取れるのと取れなぃのがあるから注意。
詳しくはwikiを見るといぃよ!⇒ココ
ワガママなときはしっかり叱って、退屈な場合は競争させる。
1~4日目
・基本の世話
・エサ:カロットペースト
↓
5~19日目(我慢強ぃ性格になりました★)
・町を散歩
・エサ:ヴォンプカロット
↓
20日目~(29日目に尾羽がオシャレになりました★)
・荷物運び
└力・持久力が最高クラスになるまで。
・エサ:ヴォンプカロット+ギサールの野菜
↓
?日目~
・展示教育
└判断力・感受性が少しはあるようになるまで。
└力・持久力が相当あるようまで下がるけどdon't mind
・エサ:ギサールの野菜
↓
?日目~
・チョコボの穴掘り
└判断力が標準まであと少しになるまで。
・エサ:ギサールの野菜
↓
65日目~(安定化)
・基本の世話
・チョコボの特訓(別のNPCから出来ます。1回チョココイン80枚)
└判断力が標準クラスになるまで。
基本の世話だけでも標準クラスになったかもしれなぃけど
安定後に大きな成長は見込めなぃからどぅだろぅ…。
アビリティを覚えさせる準備に早く入りたかったので
(覚えさせるのには根気と運が必要なため……)
さっさと特訓で上げてしまぃました。
4回くらぃ特訓したかなぁ。
・「旅好きのチョコボの物語」が取れなぃ地獄を彷徨う。
・エサ:ギサールの野菜
↓
78日目
・旅好きのチョコボの物語でアビリティを覚えさせる(やっと取れた!)
└81日目でカンター習得。
運が良かったのか、予想してたよりあっさりと。
体力全部使っても、愛情を親同然にキープ出来てたので、
1日に何回も何回も同じ話を延々と聞かせてやりました(´U`;)
・チョコボの特訓
└持久力、力に1回づつの特訓で最高クラスになりました。
↓
83日目(現在に至る)
引退の129日までは、基本の世話+ギサールの野菜でやってく予定。
コインに余裕があれば、
力or持久力を最高クラスの最高を目指して特訓させてみるよー。
(最高クラスでも、内部値が224~255あります)
こんなカンジです。
もっと効率のいぃ育て方もあったかもしれなぃけど、十分満足★
あとはレースに勝ってくれれば(*′・з・`)
お気に入り度 : ★★★★★★★★☆☆
● 作品情報
[ 原題 ]
CLOVERFIELD
[ カテゴリ ]
SF
スリラー
[ 製作年 ]
2008年
[ 製作国 ]
アメリカ
[ 監督 ]
マット・リーヴス
[ 出演 ]
マイク・ヴォーゲル
ブレイク・ライヴリー
リジー・キャプラン
マイケル・スタール=デヴィッド
オデット・ユーストマン
● あらすじ
ニューヨークのとある高級アパート。東京への転属が決まったロブのためにサプライズ・パーティが開かれている。そんな中、突然、とてつもない爆音が響き渡る。表を見ると、外では大爆発が起きている。そこに何かが飛んでくる…近くのビルに激突し、地面に落下したのは自由の女神の頭だった…。―コードネーム“Cloverfield”と呼ばれるビデオ映像。かつてセントラル・パークと呼ばれた場所で見つかったものである。
最初っから最後までハンディカムで撮影された映像。
こぅぃぅの弱い人は酔いそぅになっちゃぅかも(;゚;ж;゚; )
走ればめっちゃ揺れるし、止まっていても安定しなぃしね。
そこがまたすんごぃリアルで新しぃんだぁ。
9.11テロを連想させるよぅなリアルさだったよ。
そこにいなぃとわからなぃよぅな恐怖感が、
ハンディカムだからこそすごく伝わってくる。
なんの説明もなく、ただ、わけのわからなぃ恐怖に襲われるんです。
ドキュメントタッチなので、ストーリー性はなぃカンジ。
ラストは嫌いじゃなかったよ。
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お気に入り度 : ★★☆☆☆☆☆☆☆☆
● 作品情報
[ 原題 ]
リアル鬼ごっこ
[ カテゴリ ]
SF
[ 製作年 ]
2007年
[ 製作国 ]
日本
[ 監督 ]
柴田一成
[ 原作 ]
山田悠介
[ 出演 ]
石田卓也
谷村美月
大東俊介
松本莉緒
吹越満
● あらすじ
佐藤翼は、アル中の父と生まれつき病院に入院している妹、愛の世話をする優しさを持っていたが、学校では一匹狼の不良少年だった。敵対する佐藤洋とは幼馴染みだったが、いつの頃からか二人は不仲になっていた。ある時、洋たちのグループに追われて逃げ回っていた翼は、突然、別世界にワープしてしまう。それは、元の世界と平行して存在するパラレル・ワールドだった。そこでは、佐藤という姓を持つ人を捕まえて殺すという、“リアル鬼ごっこ”が行われていた…。
最初から期待はしてなかったけど、ネタとして借りてきました( *´艸`)
予告の、「リアル鬼ごっこ、はじまりました。」
ってぃぅアナウンスで気になっちゃったんだもん(≧ε≦;)
まぁ、予想通りです。
全国の佐藤さんが逃げまくる。
佐藤さんがどんどん減っていってるわりには
逃げてる佐藤さんと佐藤さんが遭遇する確立高し(○´゚ω゚`)
『バトル・ロワイヤル』とちょっと似てるかなぁ。
原作が小説なんだけど、映画とはけっこぅ違うらしぃ。
ってか小説すごぃらしぃね~。
ブロントさん並に日本語が色々とね。
少し調べてみたんだけど
「十四年間の間」
「エプロンを羽織って、」
「ランニング状態で足を止めた」
「九人の足跡がピタリと止まった。」
「翼は辺りをキョロキョロさせながら」
「最強の道具アイテム」
「営々と逃げつづけた」
「この話は人々の間とともに長く受け継がれていく」
…これは面白そぅだよ!
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※September 2008に投稿されたエントリーのアーカイブのページです。