しました。
ほんとはMovable Typeとか
携帯向けのMT4iのバージョンアップもしたぃんだけども。
Movable Typeのほうは大分前から公開されてるよね(ΘェΘ;)
エントリー・アーカイブがどうしてもズレちゃうんだけど、なんでかな。
FireFoxでチェックしたときは、なんともなかったのに。
IEだけ?
聴くことにも創ることにも、もう随分長いこと興奮を覚えなくなっていた。
そういったことに、俺は言葉に尽くせぬ罪を感じている。
例えば照明が消え、熱狂的な喚声が観客たちの中から聴こえてきても、
フレディー・マーキュリーがそれらに対して感じていたであろうものを、
俺はもう感じることがない。
フレディーは聴衆からの敬愛と憧憬を愛し、楽しんでいたように見えた。
俺にはにはそのことが心の底から羨ましくもあり、妬ましくもあるんだ。
要するに、俺は君たち誰ひとり騙すわけにはいかないんだ。
君たちにとっても、俺にとってもフェアじゃないから。
この思いをごまかして、
あたかも自分が100%楽しんでいるかのようなふりをするなんて、
俺が考え得る最悪の犯罪だ。
ステージに上がる前に、
タイム・カードを押した方がいいんじゃないかと思う時がある。
俺は持ち得る限りのすべての力を尽くして感謝しようとしたし、
実際に感謝している、本当なんだ、信じて欲しい。
俺は感謝している、でもそれだけでは充分じゃないんだよ。
俺はたぶん、独りでないと物事を楽しめないナルシストってやつなんだ。
感受性が強すぎるんだよ。
かって子供の頃に持っていた情熱を取り戻すには、
もう少し鈍感になる必要がある。
ここ3回のツアーでは、個人的な知り合いや、俺たちの音楽のファンを、
前よりずっとありがたく思えるようになっていた。
それでも俺は、みんなに対する不満、罪悪感、
そして同情から抜け出すことができなかった。
人間、誰しも長所がある。
俺はただ、人間を愛しすぎるんだ。
愛しすぎて、あまりにも情けない、情けなくて、ちっぽけで神経質な、
歓迎されない女々しい魚座のジーザス野郎に思えてくる。
どうしてただ楽しむだけのことができないんだ?
俺には女神がいる。
野心と共感を勝ち取った妻、
そして俺にかつての俺自身を思い起こさせてくれる娘が。
彼女と出会う誰もが皆善良で、彼女を傷つけたりはしないだろうから、
彼女は愛情と喜びに充ちているんだ。
そしてこれが俺がどうしようもなく恐れている点なんだ。
俺はフランシスが、自分がなってしまったような、
不幸で自暴自棄で救いようのないロッカーになるなんて耐えられない。
いい人生だったよ。
本当にいい人生だった。
ただ、俺は7歳の頃から人間全般に憎しみを抱くようになっていたんだ。
多分、単純に俺は人を愛しすぎ、人の気持ちがわかりすぎるからなんだろう。
今までにもらった手紙や思いやりに、焼けただれた腹の底から礼を言うよ。
俺はどうしようもなく変人で気分屋だから、もう情熱を失ってしまったんだ。
覚えておいてくれ。
少しづつ消えて行くよりも、燃え尽きた方がいいんだってことを。
愛、平和、同情 カート・コバーン
フランシスとコートニーへ。
俺は君たちのための祭壇にいる。
歩き続けてくれ、コートニー、フランシスのために。
俺がいないほうがずっと幸せであろう彼女の人生のために。
愛してる、愛してる。
カートが夢に出てきて、
目が覚めたとき思い浮かんだのはこの遺書のことだった。
カートのこと全部理解してるつもりじゃなぃけど
自分と似たものを持ってる人なのかもって、思う。
あたしも、もう少し鈍感になりたいと思ってる。
人の気持ちに押しつぶされてしまうから。
だからね、この遺書は、あたしにとって強烈すぎるんだ。
けどすごくすごく大事なの。
∴ 閉じる ∴
●2008年5月28日 21時 匿名さん
>エジリディ楽しみ
すごく嬉しいお言葉をありがとうございます(艸Д<)
切なさ大好きです。
●2008年5月29日 0時 匿名さん
>ナルニアは原作のあとがきに
なるほど!キリストを意識するとまた見方が変わってきそうです☆
確かに、アスランの復活はキリストそのまんまですね。
●2008年5月29日 0時 匿名さん
>ヤンの娘
アリーナ姫、私も思いました!
プレイするまでは性格もアリーナなんだろうと予想してましたよ(´_`;)
● エッジ編 『バブイルの鼓動』
亡き王と王妃の遺志を継ぎ、エブラーナの王となった エッジことエドワード・ジェラルダイン。大地の奥深くより突き抜け、 エブラーナ大陸にそびえたつ バブイルの塔が不気味な輝きを放ち始めた…。エッジを慕い、忍びを志す者たちは、密偵として各地に散っていった。
↓ ネタバレあるお。
エッジが4人衆とお稽古してるとこからはじまります。
ちゃっかり「ぶんどる」でポーション盗んどいたよ、へへへ。
このあと、あらすじにも書いてあるように、
バブイルの塔の不穏を感じ、エッジが4人衆を密偵として各地に散らせます。
んで、「どのキャラをプレイしますか?」と選択の画面に。
順番が選べるとは思わなかった!
とりま、一番上のゲッコウから…と思ったら、
いきなりダンジョンから始まって、ポーションが全然足りなくなったよ!
だからといって逃げ続けるのは嫌…(゜ゝ゜)
キャラ選択画面の前にセーブしとぃたんで、電源切りますた。
最初から持ってるわずかなお金で、ポーションたくさん買ぃまくって、
一番下のツキノワからやり直すことに。
ってか、ゲッコウ以外の3人は街からのスタート。
お買い物し放題じゃん。
4人衆の密偵イベントを終了すると、エッジに切り替わります。
すっかり立派なお館様になってたよ。
昔と比べて、大分落ち着いたなぁとぃぅ印象。
じいにだけには「若様」と呼ばれてたりする、それがまたいぃね。
じいに心配されるも、あの日のよぅに一人でエブラーナの洞窟を通り、
バブイルの塔に乗り込むエッジ。
もうセシル達はいなぃけど、あの4人がいるさ、みたぃな言葉残してね。
つぃでにお墓参りして、ルビカンテの幻(?)を見たりして、
バブイルの塔へ到着。
もちろん、壁抜けを使って入ります。
その後、エッジが信じていたよぅに、
あの4人衆が後からかけつけてくれます。
(ツキノワはよくあれで帰れたな(≧ε≦;))
けど、密偵で失敗してると、そのキャラとは合流出来なぃんだそぅです…。
それはなんか悲しぃな…(´pωq`)
エッジが言ってたよぅに、命を粗末にしちゃダメだよ!
奥には謎の少女とイフリートが待ち構えていて、襲ってきます。
イフリートがいるとぃぅことは、リディアは…?とエッジ。
ってか、このままじゃやっべーと撤退するも、撤退した先はクリスタルルーム…。
行き止まりかと思いきや、ここがあの日と同じだとすれば……。
おっとしあなー(^o^)
下のフロアにベチコンッ。
けれど、イフリートはずーーーっと追いかけてきます。
怖ぃです。
けど、宝箱は開けていくよ!
そしてあの日と同じなら…、あそこに飛空艇が……
ない!
謎の少女到着。
たちけてぇ。゚ヽ(゚´Д`)ノ゚
そして、追い詰められたエッジ達は、
一か八かで飛空艇乗り場から飛び降ります…。
いくらなんでも無茶苦茶!
ひゅぅ~~~\_○ノ ヒャッホー (←言ってなぃ)
落ちたらなんと飛空艇の上!
しかも、リディアとルカが乗ってる飛空艇だよ!
これはもぅ運命ですね!
エッジ、リディアと再会したとたん、昔の調子に戻ってたりしてかわぃぃ。
そしてそこには、リディア編の最後に登場した黒衣の男も乗っていたのですが
なにやらエッジは顔見知り…なカンジ?
リディア編では分からなかったけど、リディアも知ってる人なのかも。
ゴルベーザとかだったりするんですかね。
エッジ編は、今までの中で一番面白かったかも!
チャレンジダンジョンは、まだLv低ぃから手前のほぅだけ。
タイムアタックなカンジになってた。
時計が真ん中に出てきた瞬間、『24』が頭に浮かんだ( ´艸`)
チャレンジする度、お館様はベッドでねっころがりながら
チャレンジングウェイに話しかけてます。
何様なんだよ……お館様だよ。
∴ 閉じる ∴